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大事なのは「誰と付き合うか」東京日商エステムの営業を知る

「不動産投資の営業」と聞くと、映画やドラマの強気な(ちょっと怖い)キャラクターが脳裏に浮かんでしまう人もいるのでは?

実際にどんな人たちが営業をしているのか、当サイト「初心者のための不動産投資全書」で取材に協力をしてくれた東京日商エステムの現役営業マンに話を聞いてみました。

東京日商エステムの不動産投資営業

それぞれ、当編集部から「こんな営業さんにインタビューしてみたい」とお願いして、社内推薦にて登場してくれた皆さんです。

お客さんのどんな無茶ぶりにも応える
前山裕太課長

前山裕太課長のイメージ

「とにかくお客さんの信頼が半端ない」と皆さんが口を揃えて言うのが、この前山課長。
正直、「本当かなあ」という気持ちも少しはありながら話をお伺いしたのですが…。

スピード出世を果たした営業
中原美文主任

中原主任のイメージ

不動産投資の営業でスピード出世というと、バリバリ超エリートの方が登場する…かと思いきや、紹介されたのは、女性営業一期生という中原主任。

王道の営業
遠藤大輔係長

遠藤係長のイメージ

「いわゆるザ・営業という方に取材したい」とお願いして選ばれたのが、遠藤係長。体育会系です!ゴリゴリです!という編集部の浅はかな想像とは全く違う方でした。

営業の枠から飛び出た!?
藤田早貴さん

藤田さんのイメージ

「営業っぽくない人」もいらっしゃるのかなと思って聞いたところ、おっとりした藤田さんを紹介されました。ご本人も「向いていないんです(笑)」と言いますが、果たして…?

誰とでも打ち解ける
堀田正直主任

堀田主任のイメージ

営業と言えば「コミュ力おばけ」の印象がありますが、そんな人は実在するのか!? 周囲が認めるコミュニケーション能力の持ち主、堀田主任のお話を伺いました。

皆が認める勉強家
松本龍一主任

松本主任のイメージ

一度東京日商エステムを辞めて、戻ってきたという松本主任。日々情報収集を欠かさない勉強家の方です。なぜその姿勢が身についたのでしょうか。それは初契約の印象的な出来事によるものでした。

不動産投資をこれから検討している初心者必見!

東京日商エステムの特徴

テレビCMでも知られる東京日商エステム。創業30年もの長きにわたり、なぜ多くの投資家から選ばれ続けているのでしょうか?東京日商エステムの特徴・強みについてリサーチしました。

頭金ゼロでも始められる不動産投資

「不動産投資をやるお金なんてない…」と思っている方も多いと思いますが、一般に不動産投資は、銀行から融資を受けて行うもの。何千万円もの自己資金を用意して不動産投資を行っている人は、ほとんどいません。

そうとは言え、銀行から融資を受ける際には、頭金を数百万円は入れるのが普通。その頭金を用意できない方や、お金はあっても別の用途に回したい方は、なかなか不動産投資を始めることができません。

そんな方々に対し、東京日商では頭金ゼロでも始められる不動産投資を提案。過去には、東京日商エステムを通じ、本当に頭金ゼロで不動産投資を始めた方がたくさんいます。

物件を購入した後の管理・運営をすべて一任できる

たとえ不動産を購入し、無事に入居者が入ったとしても、その後の管理・運営がきちんとしていなければ、入居者はストレスがたまって退居してしまうかも知れません。そんな状況を放置し続ければ、やがて万年空室の物件にもなりかねないでしょう。

その一方で、ほとんどの投資家は本業をお持ちです。物件管理や運営に専念することは、とてもできません。

東京日商エステムでは、忙しくて物件の管理・運営ができない方や、そもそも管理・運営のやり方を知らない方、または管理・運営などやりたくない方などに向け、購入後の運営を全面的に代行するサービスを用意。もちろん、空室が生じた際の募集業務もすべて一任できます。

プロが力強いサポートをしてくれるので、初心者でもスムーズな不動産投資を進めることができるでしょう。

取り扱い物件の入居率が驚異の99%以上

東京日商エステムでは、都市部の住宅用マンションを中心に、投資家から一任されたたくさんの物件を管理しています。それら物件の入居率は、実に99%以上という驚異の数字です(2018年)。いかに都市部中心の物件とは言え、99%以上という入居率は尋常ではありません。

ちなみに、この99%という数字は「30日以上の空室がなかった物件の比率」という意味。言い換えれば、東京日商エステムが管理している部屋は、「退居しても1ヶ月以内に別の人が入居する確率が99%以上」ということでもあります。

不動産投資のリスクの中で、もっとも怖いのが空室リスク。この空室リスクが限りなくゼロだからこそ、長く不動産投資家から選ばれ続けているのでしょう。

高い入居率を背景に供給戸数が年々上昇

東京日商エステムが管理する物件の入居率が高いことは、不動産投資家の間では有名な話。そんな噂を聞きつけた不動産投資家たちは、次なる物件への投資を検討する際、東京日商エステムに新規で相談に来ることがあるようです。

それら投資家たちの動きは、数字になって如実に現れています。東京日商エステムが年間で供給している物件戸数は、年々右肩上がり。創業以来、右肩が下がった年度は一度もありません。

2018年度の取り扱い実績は21,948戸。今後もますます増え続けていくことでしょう。

住居用物件も取り扱うからこそ「本当に住みやすい家」の提供が可能

不動産投資で有名な東京日商エステムなので、中には「投資専門の会社?」と思っている方も多いことでしょう。

実は東京日商エステムは、投資用物件だけを取り扱っている会社ではありません。住宅用の戸建て物件も、年間で300件近くを供給している不動産会社です。

住宅用の販売実績があるからこそ、東京日商エステムには、「本当に住みやすい家」「入居者の満足度が上がる家」を企画する経験とセンスがあります。その経験とセンスを活かした投資用マンションを建てているからこそ、かの高い入居率へとつながっているのでしょう。

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